原点は
「政治に緊張感」
「政治に緊張感!」これは、私が政治活動を
始めた時に最初にのぼり旗に掲げたスローガンです。
「誰がやっても同じ」、「どうせ変わらない」、
本当にそうでしょうか。
文句を言っているだけでは政治は変わりません。
「あきらめたら、そこで試合終了です」、
私はあきらめません。
国民の声で政治は変えることができるということを示したいと思います。
「水はよく船を浮かべ、水はよくまた船を覆す」、
信を失えば政権は転覆するという緊張感がなければ
政治はよくなりません。
おおにし健介は、選択肢のある政治、
緊張感のある政治の実現を目指します。






































